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へっぽこ与一(へっぽこよいち)

Author:へっぽこ与一(へっぽこよいち)
その名の通りへっぽこ
ぽぷらにて活動
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(↑HB無し)

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何故?

どおして?

不思議なもんです。


秋の様相も色濃くなり、鼻が垂れ気味のへっぽこが徒然(恐らく支離滅裂が正しい)にお届致します。
(そして、面白くない記事になること請合い。)


さて、秋の行楽日和であろうとスーパーインドア派のへっぽこ。

海外のキッレーイな景色を見に行こうと誘われても、テレビで見れるし、想像で十分なんて思っていたり。(そう、興味のないものには、とことん面倒を決め込むへっぽこ。)
(子供の感受性やら教育の為には、実際に経験させるべきとは思いますが、あくまでも個人的に。)

(そうそう、BSやらデジタル放送やら、自分の目で直接みてもあんなに綺麗な光の反射を体験出来ないのに、映像でそれを見せられると、「ワタシの目は節穴か?世の中は、本当はこんなに綺麗なはずなのに。」なんて、ちょっとショックを受けてみたり。大体、おかしい。実際、目で見るより、鮮明な映像が流れるって。しかも、テレビを通すことで、それが認識出来るってことはこれ如何に?何故、最初からワタシの目にそれが映らない?)

(ここで、ふと。またもや脱線の予感。ヒトの目に写る映像は何画素だ?中学の数学だかで、点の集合が線で、線の集合が面で、面の集合が・・・なんて思いだすも、今、ワタシの目に写る景色は、基を糺せば「点」なのか?いや、厳密には原子レベルの話なのだろうが・・・。
「あっ、あの空、見てごらん。あの部分だけドット落ちしてるね。」とか
「あそこの景色だけ画素数粗いね。」なんて、実際の風景で起こったためしはないだろう。(小説ならありそうか?筒井康隆氏や星新一氏あたりが考えそうだが)
それとも何か。実は、他人の目に何が見えているかなんて、実際のところは分からない。(自身でさえ、そう誤認しているだけかもしれない訳だし。)若しかしたら、ワタシの目には初代パックマンがパクパク動く様に見えようと、他の人には、超最新3Dパックマン(あるのか知らないけど)が動いているように見えているとか。そう考えると・・・、)

(おやっ?)

(またまた、途方もない方向へ脱線の予感。このスペーストラベルから戻って来れるかな?
電子顕微鏡の画像を思い出してごらん。(誰に言っているのやら)
「ほら、これが炭素原子だね。」
「せんせぇー、その隙間には何があるんですかぁ?」
世の中には、無が無数に存在しているのか?
目に見えない気体(空間)でさえ、窒素やら酸素やらアルゴンやら二酸化炭素やらで埋め尽くされていると錯覚していたが、無の領域はそこいらじゅうに・・・、大気の流れからあり得ないと思うが、
「昨日、あのビルのあたりで、真空スポットが発生したんだ。」
「今日あたりは、ここいらへんが危ないかもね。」
なーんて・・・。
ワタシの無気力は、体中の無から発生されるべくして発生した・・・無から何かが生まれるなんて、なんて哲学的な響きだろうか。いや、待てよ。「無」気力・・・「無」は「無」でしかないような・・・。)

(ワタシの思考は、文字に還元されなければ「無」と同じか?物があること(そう認識すること?)が「有」なのか?うぅむ、心は?うぅむ、この状況。スペーストラベルスパイラルとでも名付けよう。信じてないが、死後の世界があるのなら、お化けという存在があるのなら・・・(先の考え通りなら、目に見えないものは「無」となってしまうが・・・)、何万光年離れた世界とやらに地球外の生物の存在を探しにいってみよう。帰還時に地球が存在しているか微妙すぎるが・・・。)

(そうそう、超高密度のレーザーで、ブラックホール周辺の環境を再現?ってな記事を読んだ(気がする)が、ブラックホールなんて作っちゃいけません。そんなことしたら、人口ブラックホールは周囲のものをどんどん吸いこんで、終いには巨大ブラックホールとなり・・・。)



さてさて、(案外あっさり帰還した。便利な言葉だ。)


ゲームに関しても、ある程度まで進めて、アルテ○ニア等の攻略本を読んで、最後はこうなのね、と興味を失ったり。そのくせ、こうもブログや攻略情報が氾濫しているゲームに没頭してみたり・・・。


想像出来ること、予測の範疇にあることを実際に体験しなくちゃ気が済まない状況ってどんなだろ?



餓鬼っぽい話だが、人の死から学ぶものって?幻想?思い込み?独りよがり?
(前の記事でも書いたけど)何の為に生きているのか分かるわけ?





何の為になるかなんて知らないさ。
まずは、やってみることにしようかね。

(面倒って考えがあるうちは、まだまだ若輩なんでしょうかね)



明日、京都日帰り出張。

明後日から2泊京都学会出席。
(2009.10.22追記:日曜までだから3泊でした。)



時間があったら、秋の京都で目を鍛え直してこようと思います。



「なんじゃそりゃ」は、ワタシでしたね



リンク貼った時点で特に考察やら反論やら書く気もなかったので、しばらく放置。結局、ネタが思いつきそうになかったので、そのまま下書き保存の予定だったんですが、どうやら公開していたようですね・・・。
(題すら空白とは・・・。せめて「無題」とかねぇ・・・。)

お見苦しいものを・・・すみません。

で、消そうか迷ったのですが、この記事だけ残るのも変なので、そのままと言うことで。


って、このブログ。誰にも期待されてないし、くだらない記事ならたーんと残ってるので、気にならないのが本音でもあったりして。




さて、一方向リンクさせて戴いてますHIDE and SEEK(柚木様)が、この度、体力特化弓使いLv200を達成されました。

誠に勝手ながら、同じ穴の狢として、影ながら讃辞を呈したく、ここに・・・(普段使いなれない言葉故、ぐちゃぐちゃもいいとこだね)。

兎に角、


お疲れ様ぁ。

(ん?「おめでとう」か?育成は一先ず終了だよな?似た感じの育成仲間?として、まず思いついた言葉が「お疲れ様」でして。ってことは、ワタシはこの育成に疲れを感じているのか??)




桃の弓育成日記(momo-yumi様)の育成方法(振替)と柚木様の育成方法(純粋AP振り)とを拝見させて戴き、また新たにへっぽこ奮闘した次第で御座います。


さて、momo-yumi様は、振替育成について、振替券(ポイント)そして吸える環境等いくつかのご指南をされていましたが、あれは体力特化弓究極形態に近い。(そう、近いとワタシは考える。理由は後述。)


実は、お二方の最終体力とを見比べさせて戴き、自身が(中途半端な)ハイブリットタイプであると認識したわけで。

momo-yumi様:HP14,302
柚木様 :HP10,861

ワタシ、INT装備している訳ではないんで、純粋にレベルアップ時に付与されたMPを数回振り分け。

レベル155
伸び白45レベルの直AP体力振りで4,500上がったと仮定すると、

へっぽこ与一:HP11,693(仮)
(&上記お二方には遠く及ばない火力です)

成程、まぁ妥当なラインか。
(もうワタシには無理だが)INT補正を考慮しつつ、APも直に体力に降り・・・言わずもがな火力を犠牲にすれば、momo-yumi様を超える体力も夢ではないようですね。


 
そして、上記でも述べましたが、火力を犠牲としないmomo様の育成方法に、ある調味料を加えると、あと4,000程体力を伸ばせるんじゃないかと思うわけでして。そして、これがワタシの考える体力弓使い究極形態。

しかし、これには、膨大なマニーが・・・。

以前の記事にも書きました。

そう、最初にINTに降る前に、ワンクッション。

体力に直に降っちゃえYO。

で御座います。

そして、すぐさま次のレベルアップに備え、HPから振替でINTへ。

最終的に増えたMPをHPへと、膨大なINTをDEXへの振替・・・。

(そう考える理由:直AP振り上昇体力「(幅はあるが)20前後。振替によるAP振り上昇体力「16」。恐らく、振替によるマイナスもこの「16」が適用されるものと予想の上で。)




さて、誰か実践される方は、おらなんだか?




この商売上手がぁ



ご機嫌麗しゅう。

連休も終わってしまいましたね。

そして、ブログの更新も寂しい状況では御座いますが・・・。


前回の臨時メンテ?(あったのかどうかすら・・・他サイト様の情報を鵜呑み)前から全くメIN無し。

やはり3倍購入をやめてよかったといったところでしょう。


掲題の件、

実家近くのファミマで、ふとガムの販売コーナーに目を向けると、そこには・・・。

メイプルキノコが描かれた外箱、中にはブルーベリーガムが大量に・・・。

はて、またまたロッテのタイアップ商品が復活したのか?と思い、徐に購入してみたものの・・・。


どうやら、箱だけメイプル物を使用し続けているようで、ガムそのものは、スタンダードなブルーベリーガムっていうオチ。

まんまと、店の策略にはまったへっぽこで御座います。




Memo

連休中は実家に帰省&カワハギ釣りへ。

釣果虚しくいつもの通りですが、この時期に24、5cmはあろうシロキスをあげ、びつくりな1日でした。

次はカワハギかショウサイフグか。

へっぽこ、どうやらコマセ釣りは向いてないと自己分析。

アナゴ、キス、カワハギ、フグ、できればアオリイカあたりの職人さんにでもなろうかな。





「濡れ手で1億円」小沢VS小泉チルドレンの学歴比較


例に違わず





横浜の電車遅延に巻き込まれたへっぽこです。


こんな書き出し。そう、ネタがないんでやんす。

iyami.jpg








旅に出てきます。



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