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今何時、そうね大体ねぇ〜

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へっぽこ与一(へっぽこよいち)

Author:へっぽこ与一(へっぽこよいち)
その名の通りへっぽこ
ぽぷらにて活動
携帯版:http://heppokoyoichi.blog106.fc2.com/?m


(↑HB無し)

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「こうもりさん、助けて」


ougonbat.jpg:「ワハハハハハハハハハハッ」


「どうやら、黄金バットも、ナゾぉ・・・もとい、へっぽこの無駄に意味のない掲題にあきあきしているようだ。このブログにたちこめるカオスはへっぽこの体内より放出されている放射能によるものに違いない。さあ、タケル、そこの放射能除去装置のスイッチを押しなさい。」


「はいっ!」


「これで、マニフェストと選挙中の発現は違うなどととんでも発言は出来ないだろう。」


「あっ、博士!へっぽこからあふれ出していたカオス放射能が黄金バットを取り囲んだわ。きゃっ、こっちにも・・・。」


確かに黄金バット:「ワハハハハハハハワハハハハハハッ」


「遂に、ネタに困ってくるってしまったか。」




------------------------------



昨日、パチ大盛況の恩恵を受け、ショウワのウエリバ「希少生物を探せ(激闘編)」を完結した。

モーメガバン、黒テン、パチモンと、包みによる召喚のみが頼りの難関クエストであったわけだが、その報酬は・・・





70%体力手袋って・・・。

そりゃ、放射能も駄々漏れじゃい。





なかなかのさぼりっぷり。しかし、ネタが思いつかん。

11月2日 休暇を戴いて、4連休を満喫したへっぽこがお届け致します。

さて、毎度のことながらメIN無し。てか、もしかして前々回のパッチから・・・。

今回のパッチで、クァンタム30が入手出来るかも?との情報に、ちょこっと興味を示しているのですが。(前々からあるお方に貢物が出来ないかと考えていました故。)しかし、これで出回るのなら一歩も二歩も出遅れた感がぷんぷんします。
大体、混沌やらの暴落っぷりからみても(ネット情報鵜呑み)、敢えて先駆者になる必要はない気もしてまして・・。遡れば、メイプル武器だって、何周年記念か忘れたが、その時のみと思わせて、後から後から普通に実装される。最早、メイプル内に「レア」なアイテムは存在しないのでは?
需要があると判断されれば、新規ユーザーの為に処置が施される。ある意味、やさしさ満天ネクソンさんではないか。蔑ろにされている(いや、こう感じるのは当事者かな。当のネクソン社はこうは感じてないと思うもの。)のは、先走ったパイオニアの皆様かな?多くは、挙って強さを追及する方々なのでは?
大体、(勝手な想像ですけど)一般消費者?ユーザー?が、大本のネクソン社を差し置いて利益を上げようなどと、ボスが許すものか。株のようなものか、はたまたギャンブル(先のアイテム価格帯を予想、売却時期や入手時期に手をこまねいて)に手を出して、損をしたのはこのパッチのせいだ、如いてはネクソン最悪などと責任転嫁も甚だしい。何も生み出さず、自己の利益の為だけの行動に、同情の余地はない。仮想世界で、誰が損をしようが、最終的に会社の利益となるならば叩かれる(ユーザーが特定されている訳ではないと思うが)のは当然といえば当然。そこに、叩くというようなニュアンスはないものと思いますが。
(大体、ワタシはゲームに利益を求める姿勢が分らない。ゲームをするユーザーは、あくまでも消費者であって、提供されたプログラムを使う側。個人が服やら施設やらプログラムを提供して、金を稼げる某仮想世界とは訳が違う。)
さて、これはワタシの想像の世界。最近の情勢、蔑ろにされたと感じている方々のご意見を聞いたわけではないことを確認しておく。。



Memo

10月31日(土)
娘とまったり公園。パパ鍋。

11月1日(日)
森戸へ釣りに行くも、強風の為中止。
その後、三崎へまぐろを喰いに。油壷マリンパーク初体験。

11月2日(月)
季節性インフルエンザワクチン接種。娘大泣き。

11月3日(火)
森戸リベンジ。昼前に強風の為中止。ちっこい(25cm)クロダイ、その他雑魚数匹。





とある記事を確認。速攻追記。

魔女っ子マジョリティ、まいっちんぐマイノリティ



表題に特に意味なし。



感服

もう、凡そ2年も前になるのですね。



ちょっち残念ではありますが、このサイト様に出会えたこと、メイプルに感謝しています。

こんなにもワタシの心を揺さぶるサイトは、これから現れるのか?

メイプル関係では、ちと難しいかもしれませんね・・・。






本当かよ??

鳩山首相、「脱官僚」と矛盾せず=退官14年、民間も経験−日本郵政

・・・

平沼 赳夫(ヒラヌマ タケオ)
平沼 赳夫(ヒラヌマ タケオ)

先日、テレビに出演しているのを偶々見たのだが、至極当然、尤もなご意見を仰っていた。

やるやる詐欺・・・か。

民主党の矛盾を孕んだ政策に今後どう振り回されるのやら。


しかし、なかなかのおっとこ前なお方ですね。

Wikiより抜粋

・「自民党の行動にすべて反対しているわけではない。『政治的信念を変えられない』ということで、理解できないこともない」

・政治家がバラエティ番組に出演し、タレントの如く振舞い人気を得ようとする、その態度を批判

・「10年くらい選挙を凍結し、 挙国一致内閣をつくり、この難局に立ち向かわないといけない」




ほれてまうよろー





つまらんかったですか?

(2009.10.26追記 公開してないんだから追記も何もないが、10月22日出張前に書きだした記事だが、京都への出張の為、下書き保存。故に時事ニュースとしては新鮮味に欠ける。
下記内容も、財前氏が大学総回診をアップする前に、こっそり二番煎じがアップしちゃおうと思っていたのだが、どうやら、それも遅れをとったようだ;;)












超ピンポイント大学回診(パクリ)(財前氏、拝借致しました。)


さて、金木犀のかほりも余りしなくなり、秋の・・・(なんか前回の書き出しと似ているような・・・)。

文化祭のシーズン到来です。(超適当。調べもしてないのでイメージ先行。)


大学時代に実は体育会系部活動(当時、弓道部所属)から召集された応援団に所属していたことがありまして。

この季節、偶にそんなことを思い出す。



----------


部内ミーティング

主将:「へっぽこ、お前明日の体育会系応援団出席ね。」

上級生:(ニヤニヤ)「今年はへっぽこかぁ、頑張れよ。」

(これはワタシが大学1年生の7月頃だったか。ワタシの通う大学は医療系の総合大学?であったが、教養課程(1年)はすべての学部がとある地域に集められる。その後、2年からその地域に残る学部もあれば、それは遠くに飛んでいってしまう学部もあり、種々様々な輩のメルティングポット。ワタシの所属していた弓道部は、男が少なく、同学年でその場所に留まるのはワタシだけ。来年の新入生が入るまで、ずっと続けられる人選といえば、自ずと、白羽の矢が立つ訳で。)

へっぽこ:「えー!待ってくださいよ。選択の余地なしですか?」

主将:「選択の余地なし。体育会系部活動は、必ず1名以上応援団員を選出しなくちゃならん。」

へっぽこ:「やっぱり下級生の仕事ですか?エヘヘッ」

主将:「当然。自分もしたし。団長副団長あたりは高学年がしているけどね。」

へっぽこ:「あのぉ、ワタシこんないい加減な人間ですし・・・さぼったりなんかして・・・。」

主将:「この部活に居られなくなってもいい?応援団員選出しないと、部活動費まわってこないんだよねぇ。」

へっぽこ:「・・・。分かりましたよぉ。行けばいいんでしょ、行けば。ヘヘン」

主将:「んじゃ、宜しく。」


(へっぽこ、この時点では応援団とは名ばかりの唯の集会みたいなもんだと思っていたわけだが・・・。)


翌日

道場に用意されたるは、詰め入りの学ラン・・・。

深紅の合成皮パンツを纏い、雪駄で登場したへっぽこ:「えっ、まじっすか?」

主将:「うん、サイズの合う奴適当に着ていってね。」

(ワタシは高校時代までブレザーで育ち、学ランというものを着たこともなかった。まさか、こんな初体験が・・・。)


長髪学ラン(それも超標準的な奴)姿に変身したへっぽこ。当時、ワタシの髪は肩から肩甲骨当たりまで伸ばしに伸ばしまくった(唯、切りに行くのが面倒だっただけ)落ち武者スタイル。
それが学ランを纏って・・・。かなり場違い君だったのを覚えている。



応援団部室前に集められたペッペー応援団員(当然、標準学ランを纏った若輩ども)、ぎこちなくも回りの知らない者同士で、こんなのに集められちゃったよ、と慰め会う。



そこに現れたる長ラン鉢巻リーゼントの男。

「お前らぁ、だまれぇ!!」

へっぽこ心の中:(なんだよこれは・・・。これは新しいギャグか?恐らく団長と思われるが、高々ペッペーの集まりで本格的な応援団なんてするはずないよなぁ?自虐的なギャグをかますなぁ。)

辺りから聞こえるクスクス笑い声。

長ランの男:「そこぉ、何笑っとるか!!応援団に私語、笑いは必要ない!!」

長ラン隣に陣取った男:「外周1」


我々ペッペー:「?」

男:「外周2」

我々ペッペー:「えっ?何?」

男:「外周3。どんどん増えるぞ。」


我々ペッペー:「おいおい、こりゃ走れってことか?しかしなぁ、なんでこんなギャグみたいなことしなくちゃ・・・。」

男:「お前ら帰れなくなるぞ。走らず帰ったりしたら、その部活の活動費はないものと思え。」


へっぽこ心の中:(まじかよぉ。冗談きついな。本気じゃんか・・・。)

渋々動き出す我々に、最終的に下された判決。

外周7。

学ラン、皮靴で結構本気で走らされたっけ。


帰ってくるや否や、整列の後、自己紹介。

「押忍。自分は○○大学○○学部(○○学科)○年へっぽぉこ(名前)と申します。以後、どうぞよろぉしく、お願い申し上げまぁす。押忍」

たったこれだけなのだが・・・、死ぬほど声を張り上げさせられ、全員が終わる(団長に納得してもらう)まで両拳を背に組んだ状態で直立不動。

昼過ぎから始まった集まりだったが、結局終わってみれば辺りは暗くなっている始末。
校内の広場に集められた我々を、優しい目で見つめるお方、冷やかな目で見つめるお方、様々でした。



心身喪失感でいっぱいで道場に戻ると、先輩方が「今日は随分しごかれてたねぇ、お疲れ様」「一杯飲みに行くか」と労を労ってくれたのを覚えている。


そもそも、ワタシの通った大学の応援団は、文化祭の出し物の為だけに結成される。一応、年間を通して集まりはあったように覚えているが、どこぞの部活の応援やらに行った記憶はない。
地方に飛んで行った学生も、そこでの応援団を結成。自ずと、最下生が2年となり、本部の応援団は下に見られがちである。
そこで年に1回開かれる文化祭にてエールの交換やらを繰り広げるだけなのだが・・・。






その後の集まりと言えば、皆いやいやながらも部活の看板を背負ったが為に・・・。

平日の午後6時からとか、土曜の朝からとか集まりがあったのだが、試合等で行けない場合は出席を免除されるので、どれだけ試合を望んだことか。

最初は、立ち方、自己紹介(声だし)、残るは外周・・・ばかりだった集まりも、次第に行進、エール、やっぱり外周・・・声だしは結局最後までやってたっけ。






文化祭当日


応援団規則

一. 発していい言葉

・自己紹介(上記の紹介の通り)

・「自分には分りかねます」

以上。

しかも、発するなら可能な限り限界に近い発声で。



文化祭で応援団員に課せられた仕事。

エールの交換、学内の警備?(不動の構えによるたちんぼ、数時間)。


母親に連れられた小さなおこちゃま:「変なお人形が立ってるよ」

母親:「お人形さんじゃないのよ・・・」

小さなおこちゃま:「お人形だよ。触ってみるから見てて」

母親:「近づいちゃダメ!」

へっぽこの心の声:「(・・・いっそのこと人形になりたい)」



辺りをきょろきょろ見回す叔母様:「あのぉ、A棟って場所はどこですか?」

へっぽこ:「自分には分りかねます!!」

走って逃げだす叔母様。



事情を知っている応援団OB:「自己紹介してみろ!」

へっぽこ:「押忍、〜〜〜〜、押忍!!」

応援団OB:「声が小さい!!」

へっぽこ:「押忍、〜〜〜・・・」

繰り返すこと3回。回りに集まる人だかり。最後は訳もなく拍手を戴きましたが、あの時ほど、自分の感情を殺したことはないと思う。



チアリーディング部の出し物が催された際、望遠レンズを携えた輩がパシャパシャとやり出し、団長からお前らあの前に立ってこい!との指令。
数名居たカメラ小僧の前に学ランの男がそれぞれ立ちはだかる。
場所を移動しようとするカメラ小僧に執拗に付きまとう学ランの男達。諦めきれずに何とかシャッターを押そうと試みるも、無言のプレッシャーが彼らに突き刺さる。
どうしても諦めきれずに、最後までシャッターを押し続けようと試みた優秀カメラ小僧は、黒服の男に脇を固められ部室へ連行されたのだが、その後のことは、ワタシには知る由もない。



エールの交換


地方に飛んだ我が同朋達。

と、思いきや、奴ら本部をどうやら敵(かたき)のように思っているらしい。
年齢も20歳を過ぎた輩もちらほら。ぶっちゃけ、未成年(少なくとも19歳)でも酒に任せて自由奔放に暴れまわる。

ワタシ達、ペッペーは基本されるがままな存在であることをいいことに・・・。

大勢の観衆の前で始まったエール交換。


地方応援団員

徐に電池式バリカンを取り出し、目についた者の頭を刈りあげていく・・・。
後に残されたイタイケナ子羊の頭は、横半分髪が無くなっているもの、丸く禿げているもの、前半分が無くなっているもの・・・。

ある物静かな青年に魔の手は忍び寄る。

まだ、エールの交換前、直立不動の青年を二人がかりで横に寝かせ(この時も手は後ろに組んでいる)、徐に一人の男が両足を抱え・・・

始まるは・・・


ジャイアントスイング!!



回りは、爆笑の嵐である。
(物言わぬ今まで威厳たっぷりだった男どもが、成すすべもなくされるがままなのだから、そりゃ面白ろかろう。しかし、ペッペー団員の心の内は、(頼むから、俺の方にはこないでくれ!!)である。)

片や、あちらではパロスペシャルを掛けられている・・・。



あぁ、今や我らが団長にまで・・・酒を飲まされているではないか・・・。




・・・







幸い、ワタシは何事もなく終わったわけだが、心に大きな傷をおった輩も少なからず居ることだろう。
慰安の飲み会で、(学ランを脱いだ瞬間からは、極普通の学生に変身する)丸坊主が数人居たことは悲しい思い出のひとつである。

が、

今となっては笑い話ではある。




さて、今でもそんな光景が文化祭では見られるのだろうか?

懐かしい話だ・・・。




―へっぽこ大学回診 終わり―



ムッシュ・サ・ボォリ・ノ・ムッシ・ガ・イックゥ


何故?

どおして?

不思議なもんです。


秋の様相も色濃くなり、鼻が垂れ気味のへっぽこが徒然(恐らく支離滅裂が正しい)にお届致します。
(そして、面白くない記事になること請合い。)


さて、秋の行楽日和であろうとスーパーインドア派のへっぽこ。

海外のキッレーイな景色を見に行こうと誘われても、テレビで見れるし、想像で十分なんて思っていたり。(そう、興味のないものには、とことん面倒を決め込むへっぽこ。)
(子供の感受性やら教育の為には、実際に経験させるべきとは思いますが、あくまでも個人的に。)

(そうそう、BSやらデジタル放送やら、自分の目で直接みてもあんなに綺麗な光の反射を体験出来ないのに、映像でそれを見せられると、「ワタシの目は節穴か?世の中は、本当はこんなに綺麗なはずなのに。」なんて、ちょっとショックを受けてみたり。大体、おかしい。実際、目で見るより、鮮明な映像が流れるって。しかも、テレビを通すことで、それが認識出来るってことはこれ如何に?何故、最初からワタシの目にそれが映らない?)

(ここで、ふと。またもや脱線の予感。ヒトの目に写る映像は何画素だ?中学の数学だかで、点の集合が線で、線の集合が面で、面の集合が・・・なんて思いだすも、今、ワタシの目に写る景色は、基を糺せば「点」なのか?いや、厳密には原子レベルの話なのだろうが・・・。
「あっ、あの空、見てごらん。あの部分だけドット落ちしてるね。」とか
「あそこの景色だけ画素数粗いね。」なんて、実際の風景で起こったためしはないだろう。(小説ならありそうか?筒井康隆氏や星新一氏あたりが考えそうだが)
それとも何か。実は、他人の目に何が見えているかなんて、実際のところは分からない。(自身でさえ、そう誤認しているだけかもしれない訳だし。)若しかしたら、ワタシの目には初代パックマンがパクパク動く様に見えようと、他の人には、超最新3Dパックマン(あるのか知らないけど)が動いているように見えているとか。そう考えると・・・、)

(おやっ?)

(またまた、途方もない方向へ脱線の予感。このスペーストラベルから戻って来れるかな?
電子顕微鏡の画像を思い出してごらん。(誰に言っているのやら)
「ほら、これが炭素原子だね。」
「せんせぇー、その隙間には何があるんですかぁ?」
世の中には、無が無数に存在しているのか?
目に見えない気体(空間)でさえ、窒素やら酸素やらアルゴンやら二酸化炭素やらで埋め尽くされていると錯覚していたが、無の領域はそこいらじゅうに・・・、大気の流れからあり得ないと思うが、
「昨日、あのビルのあたりで、真空スポットが発生したんだ。」
「今日あたりは、ここいらへんが危ないかもね。」
なーんて・・・。
ワタシの無気力は、体中の無から発生されるべくして発生した・・・無から何かが生まれるなんて、なんて哲学的な響きだろうか。いや、待てよ。「無」気力・・・「無」は「無」でしかないような・・・。)

(ワタシの思考は、文字に還元されなければ「無」と同じか?物があること(そう認識すること?)が「有」なのか?うぅむ、心は?うぅむ、この状況。スペーストラベルスパイラルとでも名付けよう。信じてないが、死後の世界があるのなら、お化けという存在があるのなら・・・(先の考え通りなら、目に見えないものは「無」となってしまうが・・・)、何万光年離れた世界とやらに地球外の生物の存在を探しにいってみよう。帰還時に地球が存在しているか微妙すぎるが・・・。)

(そうそう、超高密度のレーザーで、ブラックホール周辺の環境を再現?ってな記事を読んだ(気がする)が、ブラックホールなんて作っちゃいけません。そんなことしたら、人口ブラックホールは周囲のものをどんどん吸いこんで、終いには巨大ブラックホールとなり・・・。)



さてさて、(案外あっさり帰還した。便利な言葉だ。)


ゲームに関しても、ある程度まで進めて、アルテ○ニア等の攻略本を読んで、最後はこうなのね、と興味を失ったり。そのくせ、こうもブログや攻略情報が氾濫しているゲームに没頭してみたり・・・。


想像出来ること、予測の範疇にあることを実際に体験しなくちゃ気が済まない状況ってどんなだろ?



餓鬼っぽい話だが、人の死から学ぶものって?幻想?思い込み?独りよがり?
(前の記事でも書いたけど)何の為に生きているのか分かるわけ?





何の為になるかなんて知らないさ。
まずは、やってみることにしようかね。

(面倒って考えがあるうちは、まだまだ若輩なんでしょうかね)



明日、京都日帰り出張。

明後日から2泊京都学会出席。
(2009.10.22追記:日曜までだから3泊でした。)



時間があったら、秋の京都で目を鍛え直してこようと思います。



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